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2020/3/3 12:07 あっく あっく

【日本の闇】知人が2週間の副業で850万円を稼いだ話とあっくの新事業

 

この記事はGoogleの検索でヒットされない設定にしています。

 

なぜ、表示されない設定にしているのかというと、

日本のお金に関する深い闇

に関わる内容のため、身の危険を感じて、、

 

というと大げさすぎますが、

情報の取り扱いに気をつけねばと思ったからです。

 

この「国内のお金に関する深い闇」を直視して行動した私の知人は、わずか2週間ほどの活動で、850万円以上の収入を得ているという事実があります。

 

短期間でこんな高収入を得ていると聞くと怪しさ満開ですが、被害者ゼロどころか、困っている人を助けた結果であって、たくさんの「ありがとう」を集めています。

 

今回の記事は、おそらく9割以上の方にとって、目からウロコの新情報になると思います。

そして、これから先で役立つ知恵となるはずです。

 

ぜひ、心して読まれてくださいね。

 

2年前にさかのぼって、私の話を交えつつ紹介していきます。

 

仮想通貨アプリ ワールドトレーダー

私は、2年前にワールドトレーダーという仮想通貨のスマホアプリの加盟店(代理店)の権利を買いました。

アプリの中には、仮想通貨に関する様々な商品が入っていて、月額課金で利用されると、代理店にパーセンテージがバックされるという仕組み。

アプリに登録すると紹介コードが付与されて、自分の紹介リンクからアプリを登録してもらうことで紐付けが行われ多段階に展開されていく。

仮想通貨取引所などにも見られるTire紹介型のビジネスモデルですね。

 

私の直接の紹介はそれほど多くありませんが、紹介が紹介を生んで、実はそこそこ大きな組織になりました。

(久しぶりに管理画面を覗いてみると、私からの紹介でほぼ全国に953名が登録していました)

 

ワールドトレーダーの紹介ページ

(ワールドトレーダーを紹介したい意図はないので、登録する必要はありません。)

 

商品の中には、無料で使える便利ツールから、仮想通貨のアービトラージソフト、プロトレーダーによる配信機能、などが入っています。

 

私は、このアプリの立ち上げメンバーの一人と10年来の友人で、かなり深いところまで情報を知ることができたため、アプリが出る少し前まで「凄いアプリができる!」と、期待に胸を膨らませていました。

 

例えば、リリース前(開発中)の仮想通貨アービトラージ機能は、テスト段階で、月利20%以上を叩き出していました。

ポンジスキームの詐欺とかではなく、普通に取引所間の差額でサヤを抜くアービトラージのトレードで、です。

 

 

このアプリは、仮想通貨が右肩上りの2018年1月頃から開発がスタートし、リリースされたのは2018年6月頃。

 

・・お察しかもしれませんが、アプリがリリースされた時は、コインチェックのNEM流出事故を皮切りに仮想通貨が低迷し、世界中で仮想通貨の取引量は激減。

 

開発段階でものすごい収益を叩き出していたアービトラージ収益は、リリース後、開発時のテスト運用の時に比べて、20分の1以下に落ち込んでいました・・。

 

一般利用者が月額課金の利益を回収するのは困難となり、誰にも紹介できないまま、オワコン化して行きます。

 

ワールドトレーダーのアプリを構想し、生み出した代表は、「時代の流れ」「世の中のニーズ」をビジネスチャンスに変えることのできる優秀な経営者なのですが、仮想通貨市場がこんなにも落ち込むなんて、想像できていませんでした。

というか、仮想通貨に乗っかった大手企業含め、ほとんどの人が想像できていませんでしたよね。

 

その結果、ワールドトレーダーのアプリが世間に注目されることはなく、細々と利用されているという状況。

結構便利な部分もあって今でも使えるのですが、代理店ビジネスとしてはほぼ終わったわけです。

 

ワールドトレーダーのアプリ内に、10種類以上の商品がリリースされましたが、私は代理店であるにもかかわらず、ほとんど紹介したことがありません。

このクリプトメイトでは一度も紹介していません。

 

紹介していない理由は、私自身が、

「本当に良いぞ、これ!」

と確信を持てるものでなければ、勧められない体質のため。

 

たとえ自分が扱える商品でも、本当に良いと思えるものしか紹介したくない。

 

まぁ、当然のことですよね(私は営業マンには向いてません)。

 

時代の流れをチャンスに変える

ワールドトレーダーのアプリを構想し、生み出した人物は、「時代の流れ」「世の中のニーズ」をビジネスチャンスに変えることのできる優秀な経営者。

 

世の中のニーズの中でも、「困っている人に手を差し伸べる」というアプローチで事業を起こし続けてきた方で、ワールドトレーダーアプリを生み出す動機も、仮想通貨取引所の不便さによる悩みを解消したい、というのがスタートでした。

 

(↓ワールドトレーダーの広告↓)

 

代表は、仮想通貨の低迷で、ワールドトレーダーが時代の流れから外れたと判断しました。

信じてついてきてくれた多くの代理店を抱えているという責任もあり、立て直しに奔走しますが、厳しい状況が続きます。

そこで、仮想通貨にこだわらない、新たな事業を模索し始めます。

 

そして、目につけたのが、

 

「困っている人がとても多い業界」であり、

「国内の闇とも言うべき業界」でした。

 

その業界というのは、保険業界です。

 

火災保険業界の闇

国内には、

自動車(車両)保険

生命保険

火災保険

医療保険

ペット保険

海外旅行保険

など様々な保険制度があります。

 

交通事故をしたら車両保険を使うことになるでしょうし、ケガしたり病気になると、生命保険や医療保険のお世話になりますよね?

火災保険は「家が火事になったときに下りる保険」と思われるかもしれませんが、ちょっと違います。

 

火災保険は、火事だけではなく、地震、水災、落雷、風災、雪災などの自然災害はもちろん、特約によっては衝突、盗難、破損、汚損、水漏れなどの建物に関する様々な被害に対して、請求が可能です。

 

「台風でアンテナが曲がったから、火災保険の請求をしよう」というケースはもちろん、

「床に食器を落としてフローリングに傷がついた」「パソコンに飲み物をこぼして故障した」という理由で火災保険の請求をすることも、オプションによって可能だったりします。

 

(TBS「林先生の初耳学」から)

 

ですが、知っている人はほとんどいません(↑林先生も知りませんでした)。

そして、知っていたとしても、素人では適切な手続きができません(←ここ重要)

 

更に言うと、保険請求で支給されたお金は無税の扱い(税金がかからない)ですし、

車両保険のような等級制度もないため、保険が下りることでペナルティーになることもありません。

 

この辺りのことも、9割以上の国民は知りません。

掛け捨てタイプと捉えて、被害があるにも関わらず泣き寝入りをしている施主さんもかなり多いという実情です。

 

 

なぜこれほどまで知られていないのか、

このことが、冒頭から触れてきた「闇」の部分。

 

火災保険業界の闇

 

そもそも火災保険という名称自体がまぎらわしくて、住宅災害総合保険と呼ぶべきだと議論されています。

現に、政府から何度も「火災保険という名前はやめなさい」と注意勧告を受け続けてきた過去がありますが、「火災被害の時だけ下りる保険」と思わせたいがために、火災保険という名前を使い続けている業界なんです。

 

仮想通貨のスマホアプリ「ワールドトレーダー」を生み出した代表は、関連業界のプロ集団を集め、法律事務所(弁護士)の監修までもらった上で、

火災保険のことを国民に正しく理解してもらい、誰もが適切に火災保険の請求を行えるような仕組みを構築しました。

 

次に、ワールドトレーダーの開発で培ったノウハウ(紹介紐づけ電算システム、ウォレット実装等)を注ぎ込み、誰もが簡単に保険請求を行えるアプリ(Webサービス)「保険請求の窓口」を開発しました。

 

 

そして私のようなワールドトレーダーの代理店に、

「火災保険対象の被害を受けている人をサポートする架け橋になりませか?」

と呼びかけたわけです。

 

 

2週間の副業で850万円を得た男の話

 

代表「保険請求の窓口という事業を始めます。火災保険請求で困っている人の架け橋になりませか?」

あっく「考えておきます。」

 

初めて「保険請求の窓口」と聞いたのが半年ほど前のこと。

恥ずかしい話、全然ピンとこなくて、、数ヶ月ほど聞き流していました。

 

そして今年に入り、こんな噂が耳に入ります。

「保険請求の窓口の事業で、あっくさんの2段階下のTさんが、850万ほど稼いだよ」

 

そこで初めて、私の重い腰が動きます。

↑現金なやつ m(_ _)m

 

冒頭で紹介した、850万円を得た知人の真相。

「あなたの家は台風被害などで火災保険が下りるかも知れないから、保険請求のサポートをしますよ」

と、4〜5名の知り合いに教えてあげたところ、更に紹介がおきて、トータルで数千万円の火災保険が下り、紹介報酬として、これだけの金額をもらっていたというのがカラクリでした。

 

1月下旬Tさんにお会いした際に、

「850万も入ったなんて、メチャクチャ忙しかったんじゃないですか?」

と聞いたところ、

「仕事(本業)の合間に取り組んで実働2週間くらい」

と教えてくれました。

 

「保険請求希望者」と「プロの調査員」をつなぐ架け橋になった(紹介した)結果というわけです。

 

保険で下りたお金で被害箇所を修繕をしなければならない、という義務はありません。

紹介を受けて火災保険が下りた人たちにとって、本来得る予定のなかった収入。

しかも無税。

保険料金が上がるといったペナルティもありません。

 

紹介したことよって、Tさんが大感謝されたことは言うまでもありません。

 

保険請求の窓口の事業は、被害者を生まないどころか、むしろ被害を受けた方に手を差し伸べる内容。

収益性の魅力もあり、私自身、事業の一つとして、行う予定です。

 

 

いかがでしたか?

ここまでの内容を読まれて、

 

火災保険の請求をしてみたい

と思った方もいるでしょうし、

 

そんなに稼げるなんてチャンスなのでは?

と思った人もいるはずです。

 

少しでも興味を持たれた方は、次の3つからお好きなものを選んでください(3つすべてを選べます)。

必要なサポートは私の方でさせていただきますね。

 

以下の「保険請求の窓口」ページの下段から登録すると、以下3つのすべてを行うことができます。

 

>>保険請求の窓口ページ<<

 

①自分が保険請求したい

一戸建てにお住まいの方、会社や工場などの建物をお持ちの方は、是非保険請求を検討されてください。

「保険請求の窓口」を活用して保険請求した人たちは、手続き費用ゼロで、平均190万円の保険が下りています。

派遣されるプロの調査員が適切に見積書を作ってくれますので、その見積書を保険会社に送る流れとなります。

最終的には保険会社が金額を決めます(必ず下りるというわけではありません)。

費用は一切かからず、調査員の活動費は成果報酬(下りた保険からを分配)です。

保険が1円も下りなかった場合でも、費用は一切かかりません。

 

特徴をまとめると、次のようになります。

  1. 下りたお金には税金がかからない(無税で受け取れる)
  2. 下りたお金で被害個所を修繕する義務はない
  3. 下りたお金の一部が調査員や紹介者に分けられる(完全歩合、費用ゼロ)
  4. 保険請求による等級ダウン等のペナルティーはない

 

 

②保険請求のことを教えてあげたい

マンション・アパート暮らしの方は、一戸建ての家に住む親族や建物を保有する知り合いに教えてあげてください。

紹介の際は、「保険請求の窓口」に登録することで発行される、ご自身の紹介リンクから登録してもらってください(電算システムにより紐付けされます)。

紹介報酬は、紹介先の方が受け取った金額の5%(加盟店になるとパーセンテージが跳ね上がります)。

平均190万円の実績なので、5%だったとしても1件の紹介で10万円近い紹介報酬となります。

私は、ワールドトレーダー時代に加盟店(代理店)の権利を保有していたため、加盟店の権利が継承され、13%以上のバックが得られる立場です。誰でも、加盟店になることができます。

 

③お小遣いを稼ぎしたい

「保険請求の窓口」のサイト(アプリ)では、保険請求の手続きなど様々なことができるのですが、毎日1回ルーレットを回すことができ、毎日1円から500円を獲得できます。

私は3週間ほどで、2,400円ほど貯めることができ、先日出金手続きしました(出金は2000円から)。

 

 

 

 

ルーレットでのお小遣い稼ぎは、運要素もあり一概に言えませんが、月に1,000〜3,000円くらいになると思います。

登録時の初回のルーレットは、プレミアム扱いのようなので、500円が当たる確率が高くなっています!

 

>>保険請求の窓口ページ<<

 

上のURLから登録していただければ、自身の紹介リンクなども用意されます。

質問などあれば、メールでなんでも聞いてください。

 

また、個人でも億の年収を狙える「黄金の羽根」とも呼べる機会でもありますので、「事業として面白そうだ」と感じる方へのアドバイスもできると思いますので、こちらについてもメールでご連絡いただければと思います。

 

crypto.mate.info★gmail.com

(★を@に置き換えてください)

 

それでは、最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

 

LIKE-ON 25

  • 1kusakoinlove kusakoinlove

    2020/02/29 21:17

    目から鱗の情報でした。 これはかなりびっくりです。

  • 2マツ マツ

    2020/02/29 21:51

    色々知りませんでした...
    保険請求の窓口登録してみようと思います(^^)

  • 3特攻君 特攻君

    2020/02/29 22:14

    保険関係のサイトでルーレットつきって面白いですねww
    住宅営業をやっていた経験から、火災保険の適用が多少幅があるのは知っていましたが、こんなビジネスモデルもあるのですね。

    あと、代理店ってよく商材で耳にしていましたが紹介する権利を買ってるんですね。なかなか、世の中知らないことが多い。

    とりあえず、毎日ルーレットやります←

  • 4あっく あっく

    2020/02/29 23:01

    > kusakoinloveさん

    私も知ったのは1ヶ月位前で、結構衝撃でした!

  • 5あっく あっく

    2020/02/29 23:03

    > マツさん

    はい、登録後もいろんな情報を知ることができるので、サイトの資料などもご覧担ってください。

  • 6あっく あっく

    2020/02/29 23:18

    > 特攻君

    住宅営業の経験があるのですね!?
    現場の生の声にも興味があるので、質問などさせていただくかも知れません。

    代理店も様々だと思います。
    権利を買う、実績でなれる、など色々あると思います。

    ルーレット、スキマ時間に是非やってみてください。

  • 7やきとん やきとん

    2020/03/01 09:53

    1つのことに固執することなく、柔軟に切り替えられる。
    代表の方、すごい人ですね。

  • 8あっく あっく

    2020/03/01 10:56

    > やきとんさん

    本当にそう思います。

    企業が複数の事業部を作っている理由は、1つの柱が傾いても、別の柱で支えることができるため。
    変化に順応できるトップのいる企業は生存率が高まります。

    最近は個人でも同じことが言えるので、この流れに私は乗っかることにしました。
    こんな千載一遇のチャンスが何年も続くとは思っていませんけどね。

  • 9カラテカテカ カラテカテカ

    2020/04/14 15:44

    これは凄い!例えば、誤って立て掛けていた脚立とかが、隣の家の壁に当たってしまった場合も保険はおりますか?

  • 10チーズ売人 チーズ売人

    2020/05/13 19:33

    会社の同僚の知り合いが 保険会社をやっていて、えらく儲かるような話聞いてます。
    年収も私の地域ではかなりいいように思います。
    忙しくて追いつかないような事も聞きました。
    あっくさんの記事の様な活動しているのかも??とふと思いました。

    保険のマネジメントみたいな事をしているとは聞いてますが。。。
    真相はわかりません。
    それも含めて、保険は闇ですね。。。。

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