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2020/7/2 12:48 Taka_ya Taka_ya

2021年に高騰が予想される仮想通貨 -おすすめ銘柄セントラリティ,ジャスミーなど

#CENNZ #Jasmy #AIS #セントラリティ #ジャスミー #DTXY #テロメアコイン

仮想通貨の購入は市場が低迷している時が狙い目です。2021年は市場が活性化してくると予想されています。
日本人に比較的良く知られているアルトコインの中で、今後値上がりが予想されるものを選んでみました。
今回紹介するのは、本命コイン3銘柄と、番狂わせの予感がある大穴コイン1銘柄です。


セントラリティ(CENNZ)



セントラリティは、2018年1月にトークンセールが行われ、わずか6分間で110億円の資金調達を達成しましたが、上場後にICO価格の10分の1以下まで下落してしまいました。
しかし、2019年10月に爆上げし、ICO価格に近いところまで戻してきています。
セントラリティはTGE承認第1号案件です。TGE案件とはスイスに拠点があるCTIAの審査を通過したトークンであり、一般のICOより信頼度が高いと言われています。
プロジェクトの期待度が大きいので、今後も更なる高騰が期待できる有望なトークンです。


セントラリティは、分散型アプリケーション(DApps/ダップス)のプラットホームを開発しているプロジェクトです。
分散型アプリケーションは、ブロックチェーンを利用して中央管理者なしで運営・管理され、データの不正や改ざんが出来ないことがメリットです。
分散型アプリケーションの代表的なものがイーサリアムですが、イーサリアムにはスケーラビリティ(処理能力)の問題があり、セントラリティは複数のブロックチェーンを繋ぐプラグ(PLUG)というシステムによってスケーラビリティを強化しています。


CENNZが上場している取引所はSingularX、HitBTC、Cryptopiaですが、Cryptopiaはハッキングを受けて取引停止中、HitBTCは金融庁からの指導により日本居住者が利用できなくなっており、日本人が買いずらいことがネックです。




ジャスミー(Jasmy)

ジャスミーは日本発のプロジェクトです。SONYの元社長である安藤国威氏が代表を務めており、日本からGAFAを脅かす企業を作ることを理念に掲げています。


ジャスミーはIOT(Internet of Things)とブロックチェーンとを融合したプラットフォームを開発しています。
IOTとは、衣・食・住…あらゆる分野のものがインターネットにつながることを言います。
例えば、車の自動運転や、スマホで家電を操作したり、自宅に居ながら医師の診断を受けるなどがIOTの代表例です。


ジャスミーのプロジェクトでは、ブロックチェーンを活用した「Jasmy IoT プラットフォーム」を用いることで、行動履歴などの個人情報を巨大プラットフォーマーに渡すことなく、その所有権を本人の手元に戻しつつIOTを利用することが可能になります。
ジャスミーはセントラリティのプラットフォームでシステムを開発しています。
セントラリティと同様にジャスミーもTGE案件であり、事業の信頼性が保証されています。


Jasmyトークンは2020年夏に日本国内の取引所に上場すると言われており、2021年の有望コインとして期待が高まっています。


ジャスミー公式サイト
https://www.jasmy.co.jp/


 

エーアイエス(AIS)

 

AISは、日本人がプロデュースしモンゴルで進められているプロジェクトです。
このプロジェクトの特徴は、モンゴル国家に支援された事業ポテンシャルの高さと、積極果敢なマーケティング戦略にあります。


当プロジェクトは、2019年9月30日にAIS-X取引所をオープンさせました。
これは単なる仮想通貨取引所ではなく、モンゴルの有力銀行や証券会社、ノンバンクと提携した総合金融サービス事業の拠点となっていきます。
さらに、仮想通貨マイニングとゴールドマイニング(モンゴルの金鉱山採掘)というダブルマイニング事業を展開します。
これらの事業は、モンゴル国家の開発庁や鉱山省など政府機関の全面的なバックアップ体制のもとに進められています。


このプロジェクトから発行されているトークンがAISであり、これは上記事業から配当が出るセキュリティトークン(証券型トークン)です。
AISは、Tomochainとの提携により、イーサリアムが抱えるスケーラビリティの問題を解決しています。
AISは、BitforexでIEOが行われわずか5分で完売した後、8月21日に同取引所に上場しています。今後はAIS-X取引所に上場予定で、取引所の基軸通貨になります。

事業が本格的に稼働するのは2020年夏以降になると思われるので、AISはこれからが本番であり2021年の有望コインとして期待されます。


AIS-X取引所の概要説明
https://holistic-sp.net/index.php?aisx_e


 

【番外編-大穴アルトコイン】


テロメアコイン(DTXY)

 

テロメアコイン(DTXY)は人間の老化を遅らせる研究における世界的権威ビル・アンドリュース博士の研究成果をもとに、医学界では命の回数券とも言われているテロメアを修復させる成分の開発を進めているdefytime社が発行しています。
その成分を含むサプリメントである「TA65」は、実需で年間500億円以上売れており全米のベストセラーサプリメントになっています。
テロメアコインは、従来製品よりも高い効果のある新製品「TAM」を割引購入することが出来るコインとして発行されています。

このトークンは製品との交換において価値保証がされています。取引所での売買価格が下がっても製品を購入する際は1TX=7ドル(ICO価格)の価値が保証されているのでTAM購入目的の方にはおススメです。

2019年12月、IDCM取引所に上場しました。日本語対応もある仮想通貨取引所です。

テロメアコインはICO組のロック解除が終了した直後、コロナウイルスパンデミックが起きてロックダウンによるTAM製品の製造停止というハプニングに見舞われ価格が暴落しました。
しかし、事業内容には堅実性があるので、製品の製造が再開すれば価格の上昇が期待できるトークンです。このようなトークンは底値で買えば上がるだけですので、価格の安い時が狙い目ではないかと思われます。

※関連記事:【テロメアサプリ】高額アンチエイジング商品が今なら仮想通貨TXYで格安で買える話
https://crypto-mate.com/posts?id=1396

 

 

#CENNZ #Jasmy #AIS #セントラリティ #ジャスミー #DTXY #テロメアコイン 

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  • 1jie1104 jie1104

    2019/10/15 20:59

    AISお願いします!!

  • 2マツ マツ

    2019/10/15 22:16

    セントラリティにジャスミー!

    AISはTaka_yaさんずっと記事上げられてますよね!
    大穴のテロメアコインはびっくりでした!
    可能性はあるってことですね

  • 3michikusa michikusa

    2019/10/15 23:27

    セントラリティは、そろそろあがってくるだろうと思ってました
    ジャスミーはそのパートナーですね

  • 4S.io S.io

    2019/10/16 00:36

    時価総額ランキングも中間のあたりは
    ガラッと変わりそうですね(^ω^)

  • 5タ.ロコ タ.ロコ

    2019/10/16 09:43

    テロメアコインICOで購入しようと少し思ってました!寿命が伸びる老化防止なんか怪しんでやめました!今がチャンスですね!(^o^)/

  • 6Taka_ya Taka_ya

    2019/10/16 09:59

    テロメア療法は私も最初は怪しいと思っていましたが、アメリカの富裕層の間ではかなりメジャーらしいです。
    テロメアの研究自体はノーベル賞を受賞しているらしく、テロメアを活性化するための注射を打つと1億円するとか。

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