▲ 上へ

2019/11/8 08:31 Mr.X Mr.X

この記事だけは読んでおくことをおすすめする

#香港 #アポロ #暗号資産 #アポロン #クリプトエンジン #Apollon #アトミックコイン

他の仮想通貨とApolloの違いについて

 

まずApolloはSTOなので、従来の金融市場の規制に則った方法のため安全性が担保されている。

現在、市場で取引されている仮想通貨は、規制当局に登録する必要がなく、誰でも資金調達ができる(投資家保護がほとんど行われておらず、多くの詐欺プロジェクトによる被害が拡大している)ICOによって資金調達が行われているため、非常に危険であり、リスクが高い投資である。

STO(セキュリティトークン)は、SEC(米国証券取引委員会)のHowye test(ハウイテスト)の要件を満たす必要がある。

ハウイテストの要件は以下の4点にまとめられる。

 

お金の投資であること

投資先から収益が見込めること

投資先が共同事業であること

プロモーターや第三者の仕事による利益が見込まれること

 

STOは、ICOと違い従来の厳しい法律にのっとってSTOが実施されるので、投資家は安心して投資をすることができる。

先日、三菱UFJフィナンシャル・グループは、NTT、KDDI、三菱商事など大手21社の企業と共同で、STO(セキュリティトークン)を研究、ルールづくりするコンソーシアムを立ち上げた。

参照元:https://coinpost.jp/?p=116441

主導する三菱UFJは不動産や社債、知的財産などの財産分野でSTO(セキュリティトークン)が取引できるプラットフォームの事業に乗り出すという。

なお、三菱UFJ、野村HDなどはSecuritizeというSTOプロジェクトに出資をした。

参照元:https://venturetimes.jp/cryptocurrency/sto/sto-news/46827.html

アメリカの大手通販会社Overstockの子会社であるtZEROもSTOプロジェクトを現在、進めている。

 

ちなみに、Apolloはespoやベルコインとは一切関係がない。

Crypyo Engineを運営している橋谷田拓也氏は、一部Apolloの事業に関わってはいるが、事業執行には一切関与していない。

Apolloの運営は、香港の世界的カジノグループ、オンラインカジノグループ、複数の企業が共同で運営している非中央集権型の多国籍集団である。

 

以下は、Apolloのホワイトペーパー、公式サイト、ブログである。

 

ホワイトペーパー

https://apollo365.io/apoBps.pdf

公式サイト

https://apollo365.io/index_en.html

ブログ

https://apollo365group.com/

SEC(米国証券取引委員会)がApolloを認可

https://www.sec.gov/Archives/edgar/data/1780780/000178078019000001/xslFormDX01/primary_doc.xml

 

 

Apolloは既に、Crypto Engine取引所で取引がなされている。

https://cryptotradeengine.com/

ApolloはBitaladdin取引所の買収ディールに成功した。なお、11月中旬にこの取引所に上場する。

http://www.bitaladdin.com/

 

 

 

 

 

#香港 #アポロ #暗号資産 #アポロン #クリプトエンジン #Apollon #アトミックコイン 

LIKE-OFF 13

ログインすると投稿やコメントが行えます。





よく読まれている記事 (過去1週間)

2019/11/10 22:20

9

2019/11/08 12:38



Logo
FAQ